ヘッダをスキップ

印刷用

Hitachi Soft

HitachiSoftHitachi

情報漏洩対策を継続的に実施していくにはセキュリティ対策・セキュリティマネジメントが重要です。

安全・安心な理想のビジネス環境構築のためには情報セキュリティ対策が不可欠な要素です。
日々変化し続ける情報漏洩リスクを可視化し、漏れなく的確に対応する「セキュリティ対策」「セキュリティマネジメント」実施するための目的別ソリューションをラインナップ。

目的別

保護

守るべき情報を暗号化し、不正利用を防止

情報の持ち出し経路はすなわち情報漏洩リスクと考えられます。秘文AEではさまざまなリスクから情報を保護するため、管理者の決めたポリシーに従って持ち出したあらゆる情報を暗号化。第三者による閲覧を防止します。
詳しくはこちら
コントロール

情報の持ち出しをコントロールすることで安全な情報の活用を実現

情報を保護していても、第三者の手に渡ってしまっては、充分なセキュリティ対策とはいえません。秘文AEでは管理者がセキュリティポリシーに合わせて、ユーザごとにきめ細かな制御が可能。情報の持ち出し経路を制御することで、情報を安全に活用できる環境を実現します。
詳しくはこちら
把握

的を射たセキュリティ対策は、事実に基づいた現状把握から。

情報及び資産の現状について、予測するのではなく「漏れなく把握」。
情報漏洩リスクを洗い出し、セキュリティポリシーの策定を支援します。
詳しくはこちら
点検

変化する脅威の排除を目指し、ポリシー違反を日々点検。

対策状況とポリシーとのギャップの詳細を「日々点検」。
ポリシー違反を漏れなく検知します。
詳しくはこちら
警告

日々の点検に基づいて違反者に自動警告。ユーザの意識を向上。

違反をしたユーザに警告を発し、「ポリシー遵守を徹底」させると同時に、セキュリティ意識の向上を図ります。
詳しくはこちら
監査

情報の多彩な可視化により、管理者に負担をかけずに定期監査を実現。

点検結果のサマリーをもとに、定期的に現状の傾向を分析します。
結果に応じた新たな対策の実施など、環境改善を支援します。
そして次のステージへ。
詳しくはこちら
Copyright © Hitachi Software Engineering Co.,Ltd. All rights reserved.

免責事項や著作権など